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2006/01 前
2006/01/10
■こんにちは糸色望先生 そしてさよなら。
ということで、妹が買ってきた『さよなら絶望先生』を読みました。 相変わらず面白い。けど改蔵の頃より(主に下ネタが)マイルドになっている印象。 下ネタ苦手な僕としてはこっちの方が好みかも。
それにしても糸色先生のヘタレっぷりは萌えますね。間違えなく受けです。(何の話だ) 下手するとこの漫画の中で一番の萌えキャラなんじゃなかろうか。
2006/01/09
■いや、もうね。 あまりの寒さに布団から出たくありません。 カタツムリ、もしくはヤドカリの様相を呈しております。 寒いです。寒いんです。
■エンコード地獄。 いくら取り込んでも終わらないんですよ!うあー。 よくもまあ、ここまで集めたもんだと感慨深いです。 しかし終わらない。

2006/01/08
■あー ちょっとダラダラしすぎです。 CDのエンコード作業して本読んで寝るだけの生活。 もう少し運動しないとなあ。
■拍手レス
>ラジオはいつも何人くらいが聞いているんだい?
毎回10人くらいの方に聴いていただいてます。 細々とアットホームな感じでやってたり。
……時々テンションぶっ壊れますが。

2006/01/07
■いやいやいや 昨日観た『アドゥレセンス黙示録』のインパクトが凄すぎて物事が手に着かないです……。 あれは凄かった。皆さんも観ましょう、是非。 TV版も借りてくるか……
■最近アカギ見逃しまくり 蟲師録り逃しまくり。
1,2回観るのを忘れちゃうとそのまま観なくなっちゃうんですよね。 エアチェックめんどいです……いい方法ないかしらん。

2006/01/06
■新年一発目のラジオ
「そんな僕らのサバイバル」 22:00〜24:00(00:00)
今回喋るお題は「少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録」と「ザ・シムズ2
はちゃめちゃホテルライフ」です。 「雨傘チズルの流行語を作ろう(仮)」は気分でやったりやらなかったり。
追記:終了ー。 細かすぎて伝わらないゲームものまね
■エンコード地獄 いつまでもなくならないのよー いっこうにへらないのよー
サッパリ消化できてません。 いつになったら終わるんだろう……。
今日は鈴韻さんとカラオケ行ってきました。 「絶対運命黙示録」は歌ってて楽しいです。疲れるけど。
今回ネタにするということで映画は借りてきましたが、TV版も観たいですね。

2006/01/05
■正月気分が抜けません 成人の日くらいまでは正月だと思います。 いやマジで。
■初売り万歳! ってことで、外付けHDDを購入してみたり。 今は手元にあるCDを黙々とエンコードしている所です。 あとはPCからミニコンポに繋いで音を良くしてみたり。 部屋の中がかなり面白いことになってきてます。
本格的に掃除しないとなあ……。 年末に片づけたんですが、ほとんど応急処置だったんで。

2006/01/04
■今更 年賀状を出しました。 届くのはいつになるのやら……。
■読書感想文。(そのに)
「<ヤミガコイ>をしなきゃね」 「そうだな」 (46P)
『空を見上げる古い歌を口ずさむ』(著:小路幸也)
惜しい。 途中までは文句ナシに好みだったんですが、オチがちょっと納得行かないかなあ。 イギリス童話的というか、子供の狂気を感じさせるレトロでぼんやりした展開から、クライマックスでライトノベル的な話にスイッチしてしまった感じ。もちろん僕はラノベも好きなのですが、いきなりの路線変更に戸惑いを覚えました。 しかし、どこかレトロで暖かな少年時代の描写は巧いです。 あの頃感じたちょっとした物への恐怖、かっこいい大人への憧れ。 そう言ったものは素直に面白かったです。
この作品、ラストはちょっと好みに合いませんでしたが、途中まですごく面白かったので他の作品も追いかけてみたいですね。 どういうものを書いているのか気になるので。

2006/01/03
■気付けばこの時間。 ちょっとskypeに興じていたらこのザマですよ。 怖いなあ。
■読書感想文。(そのいち)
「私は」 真由子は呟いた。 「祈る人になりたい」 (113P、「祈灯」)
『MISSING』(著:本多孝好)
柔らかな悪意。 この短編集を包んでいるのは、きっとそういうものだ。 北村薫や加納朋子のような『甘口の推理小説』でありながら、どうしようもなくやるせない読後感。 それは切なさや淡い悲しみではなく、明確な悪意として嫌な印象を残すけれど、決して嫌な後味はほとんど残らず時には爽やかさすら感じてしまうほど。
デビュー作でここまでのものを書き上げた本多さんという人を僕は心底凄いと思いました。 他の作品がどんな事になっているのか気になりますね。
もう一冊はまた明日。

2006/01/02
■ちょっとばかり 祖父母の家に泊まったり、その後買い物に行ったりで更新が遅れてしまいました。 CDとか色々買い込んだのよー。
そしてネットを繋いでいない間、ずっと読書しておりました。 タイトル・感想は後ほど。
さ、年賀状の宛名書くぞー (まだ書いてなかったんですか)

2006/01/01
■びっくり。 年越し放送、思ってたよりも多くの方に聴いていただけて嬉しかったです。
新年早々幸先がいいというか、いやもう、ありがとうございました。
さて、無事に年も明けたわけですが、まだ大きな問題が残っているわけでして。
……年賀状です。
完成したレイアウトの印刷どころか、宛名も書いておりません。 一大事です。
本当なら去年にやらなければいけないことを持ち越しちゃうのはいけないことだと思うんですが、時間が無かったんだよう(汗)
ということで早々に印刷してしまおうと思います。
出すのはいつになるのやら……。 |