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2008/03 後

2008/03/31
■先行モード
三日目。
読了本はなし。

2008/03/30
■引き続き 潜行モード。
ほんと、ギリギリにならないと行動できない癖はなんとかするべきですね。 とはいえ、追い詰められてからの作業は効率が段違いなのである程度の追い込みは必要なのかも。 その方が面白い事になったりしますし。
いや、言い訳なのは自覚してます、はい。 とっとと片付けて明日は遊びに行くぞー!
読了本は『我が家のお稲荷さま(4)』のみ。本読む時間はあるのねとか言わない!(言ってません) 読みかけだったのでさっくり読めたのです。面白かった。

2008/03/29
■いよいよもって
忙しくなってまいりました!
というわけで数日の間潜行モード((c)森博嗣)へ。
しばらくの間はゲームも封印です。いわんや『P3』をや(「いわんや」て)。
読了本はなし。それどころじゃねぇー

2008/03/28
■ラジオやりまっせー
「そんな僕らのサバイバル」 22:00〜24:00(00:00)
今回は『みずいろブラッド』(バンダイナムコ)の話題を中心に色々。
さて、3月はもう一つテーマを用意してます。 題して『こんなゲームあったらいいな』! シンプルな携帯機から体を動かすゲーム、果ては携帯用のアプリまで、活気溢れるゲーム業界。 アーケードから携帯、電源有り無し全部OK!『こんなゲームがあったら俺は5本買うぜ!』という夢のゲームについて語り合ってみませんか?
追記:終了ー。デュエルラブ

2008/03/27
■日がな半日
ペルソナ3のラスボスに挑戦。全敗。
先日の通り、「もう少し、もう少し頑張れば勝てる!」という所で負けるのが何とも悔しいのですよ。
いっそサックリ死ぬならまだ諦めもつきましょうに。
とりあえず今日一日頑張って駄目だったので、もう少し冷静になってレベル上げたりペルソナ作ったりします。
ほんとゲーム下手なのなあ、自分……。
読了は『我が家のお稲荷さま(3)』のみ。
一巻完結じゃねー!ということでとっとと次も読みます。すっかりハマってるなあ。

2008/03/26
■GYAAAAAA 後一歩のところで全滅……。
相変わらず『P3』をプレイ中、というか無謀にもラスボスに挑み中なんですが、なんですかアレ。 やたらと時間かかる上にギリギリの戦闘なもんだからやたらと神経使うし、その割にサックリ死ぬし。 心が折れそうです。
あとらす様怖ぇ。 そんなわけで感想とか書く気力も喪失。なんとか音楽ブログだけ更新して寝ます。
読了本は『今度はマのつく最終兵器!』のみ。 ヴォルフラムはかわいいなあ……。

2008/03/25
■ここにきて
『P3』がクリアできないという事態発生。
いやもう、ラスボス強いのなんのって。
レベルは足りてると思うんだけどアイテムが圧倒的に不足しているという事態。
こうなりゃレベル上げてスキル増やすしかないのかしら。
とりあえず、今週いっぱいはP3にかかりきりの予定。
クリアできたら次は何に手を出そうかしらー。
読了本は『とく。』のみ。
■本日の感想
『とく。』(清涼院流水)
小説家ならぬ大説家が贈る『とくま』三部作の完結編。
いやあ、もう、なんというか。
一冊目も二冊目も大概でしたが、三冊目は凄まじかった。
もうラノベがどうだとかミステリがどうだとかいうレベルではなく、もっとよくわからん何かになっております。
いやまあ、いつものことっちゃいつものことなのだけれど。
凝ったデザインとそれを最大限利用した話作りにクレバーさを感じさせつつ、ライトノベル的な『熱さ』を内包した独特すぎるその作風はそれはもう人を選ぶ事請け合い。
面白いとかつまらないとかではなく、「なんか凄いもの読んじゃったなあ……」という感じでした。
(あと、この人は頭がおかしい(誉め言葉)とあとがきを読んで再確認)
お薦めしても良いものか迷いますが、まあ凄い作品なのは確かなので気になる方は是非。

2008/03/24
■気付けば 丸一日何もせんとダラダラ。
それもこれも久しぶりにプレイした無職忍者伝のせい。 このテのゲームは一度ハマってしまうとズルズルプレイし続けてしまうものですが、例に漏れずどっぷり。 世間が世界樹IIで盛り上がってる時に何やってるんですかね俺。
というわけで読了本はなし。 ここんとこ感想書いてないなあ。本格的に忙しくなる前にガッツリ書かねば。

2008/03/23
■本日は オフ的なもの二連発。
雨傘さんがサークル参加していた地元の同人イベントに顔を出し、その流れで二つほどオフ(?)に参加。 どうでも良いことを喋り倒しつつ遅くまで集まっておりました。
楽しかったんですが、さすがにヘロヘロなので今日はお休み風味。
そんな状況下での読了本は『我が家のお稲荷さま。(2)』のみ。相変わらず良いです。 妖怪連中の造詣が一癖あって面白い。悪人ではないのだけれど善人でもない、というか。 安心して読めるシリーズです。揃えちゃおうかなあ。

2008/03/22
■うおおおお 上の広告がジェッジ仕様だー!
ジェッジことTHE
JETZEJOHNSONは現存する日本のロックバンドの中でも屈指に好きな存在なので、是非とも多くの人に触れて欲しいです。 音もバキバキしたデジ・ロックでかっこよいのですが、何より歌詞が良いんですよー!
とまあ、たまには普段と全然違う事を言ってみたり。 今回もアートワークに鶴田謙治を起用するようなので、氏のファンも是非。 ようつべに「Tide of
Memories」のPV があったので貼っておきますね。なぜに蕎麦。
読了本は『ブギーポップ・スタッカート ジンクスショップへようこそ』のみ。 ブギーポップは平均して面白いですなー。
■広告ついでに シュガスパファンディスクの応援バナーも置いてみたよ。 相変わらず夢路が好きすぎる。しかし今回は倫ちゃんと彩弥ねぇが……! 思わず三枚ほど並べる所でした。危ない危ない。

2008/03/21
■色んな事をお休みして 本棚の整理をしておりましたよ。
ちなみに、作業中は友人の鈴韻さんが来訪してウチのPS2で『BLACK/MATRIX
OO』をプレイしていきましたよ。 ……よく考えるとなんだか妙な光景だったような気がしないでもない。
昼間は少し出かけたりもしていたので、片付いたのはラノベ棚のみ。 読了本もナシ。
■本日の感想
『我が家のお稲荷さま(1)』(柴村仁)
アニメも今年放映予定の大人気お茶の間妖怪小説。
アニメ化ということでなんとなく手に取ってみましたが、思わぬ伏兵でした。 バトルものっぽい要素もいくつか散りばめてはいるものの、基本的にはほのぼのとした雰囲気。 何より登場人物(妖怪含)に悪人が居ないのが良いですなー。地の文章もとぼけた味わいがあって好感触。
コミカルで毒が無く、ひたすらに心地よい作品。 文章が独特なのが気にならないでもないですが、割と万人にお勧めできる作品だと思いました。 とても良かったです。2巻も早いところ読もう。 |