■初めての弓ペアー
リネ日記の前にリアル日記を少し
会社に新しいデザイナー(lv24〜27ぐらい)が入りマシた。
一目見て「こいつは天然に違いない」という雰囲気をかもし出している彼女。
初日、出社した私の前を通り過ぎた彼女があわてて私の方を振り返りましたが、そのまま本棚に体当たり。
私の席からどうにか眼の届くぎりぎりの席になった彼女。
昼間、仕事をしていると、がっしゃーん。と崩れる音が…。彼女が席を立ち間際に自分デスクに体当たりをしたらしい。
天然だ!間違いない
前任から残されていた仕事=彼女の初仕事を彼女に説明するために、モニターの前で色々と指示。
新入初日の彼女に具体的な作業をしてもらわなければならないほど事態は切迫していました。
その雰囲気を感じ取ったのか、かなり緊張した面持ちで私の話に耳を傾ける彼女。
「ここの間隔を少し広げておいて」
「はい、ここをリネリネって広げておけばいいですか」
「はい、ここをリネリネって広げておけばいいですか?」
ここをリネリネって広げておけばいいですか?
…リネリネ?

教えてくれ!
俺に!
「リネリネ」の意味をーーーー!
※実話です。
オルマフム軍が兵路の露を払っている「オルマフム露営地」に行きました。
MOBの奪い合いが起きるぐらいに人が物凄く多い!
OB開始当時のあの光景が走馬灯のように広がります。
装備の貧弱な新規さんと、成人直後に最強装備のセカンドが敵を追いかけあう香ばしい光景です。
8鯖新時代の到来を予感させます!
そんな混沌の時代に生れ落ちた一筋の希望、ミソはリネ3で「オルマフム族」でプレイできるように願いつつ、敵を倒します。
本当に選べるようになったら、オークの「デシャカルパアグリオ」のようにオルマフムは「骨の中まで痛い!」と挨拶するんでしょうか。
狩りにも飽きてきた頃…
こんなシャウトが

PTでは敬遠されがちな弓を臆することなく前面に押し出したそのシャウトに感動。

豪快に一本釣り。

やってきたのは、20歳にして強化ロング持ちのエルフ嬢。
際限なくネタをフリ続けるミソを^^などで優しく包んでくれる癒し系でした。
で、ペアの戦闘方法はというと。
強烈な攻撃力で敵が接近してくるまでに倒す。
に決定しました。
ミソがFAするのですが、フォレストボーではNSSを込めてFAしないと相方にすぐタゲが移りますね。
上手くゆけば「弓PT名物 タゲが変わって敵が右往左往」が発生します。
敵が接近する前に倒す。という目標はほぼ達成できていました。
弓の宿命としてたまに攻撃を連続して外してしまうことも。
そんな時は確実に相方へとタゲが向いてしまいます。
秋空の露営地に響き渡る悲鳴!
いたいけなエルフに襲い掛かる骨まで痛い人間!

狂気の刃におびえる相方!
ミソ、弓を捨て…ああ!短剣まで捨てて敵に突っ込んでいく!
俺の拳で!

強烈すぎるワンツーパンチ!ダブルクリティカルだー!
 
もう、あまりにカッコ良すぎてああイファw;がlfkgd:sglq!!!!
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